![]() ホワイトボードイレーザー ブラック |
まぁぶっちゃけ、どっちの性能が良いのか悪いのか、
ホワイトボードの文字は完全には消えません。 薄くその色が残ってしまうので、さらに根気よく擦るか、 ティッシュなどで拭き取る方が確実に消せます。 ボードは繰り返し使うことになるでしょうから、完全に色が消せないのはつらい。 |
![]() イレイザー [DVD] |
シュワちゃん主演映画の中では一番のオススメ! 派手で爽快なアクションはもちろんのコト、新造兵器の密売を巡る陰謀や裏切りが緻密に描かれており、作品としての完成度も高いです。 保存版として是非! |
![]() イレイザー [DVD] |
ストーリイとしては新兵器・レールガン開発計画を巡り、無実の罪を着せられたFBIの捜査官ジョンとその保護下に有る証人リーが、孤立無援の戦いを繰り広げる…と言う話です。こう言う映画では変な所でお色気シーンが入ったりして、興を削がれたりする事が多いんですが、これに関しては、スピーディな展開と無理の無い程度に意外性を盛り込んである為、退屈しません。又、ヒロインのOL・リーも知的な感じがして、とても良かったです。更にラストシーンで、シュワちゃんが「お前達は消去された」と電話を掛けるあの場面!ターミネーター・シリーズの時と同じ位カッコイイです。
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![]() フォームイレーザーダブル RFW-100 |
たまたま家にあったので使ってみたらとても消しやすく・よく消えます。mono消しゴムしか使ったことがなかったので驚きました、なかなか売ってるお店がないので気になる方はネットでの購入をお勧めします。 |
![]() フオームイレーザー S ERF6 |
絵を描く人間ですが、このタイプをよく使ってます。
深いところまで消せて、しかも他の消しゴムでよくある 紙に汚れが移ることがないので安心。 腰のある材質なので色鉛筆で描いたものなどが比較的楽に消える感触があります。 ただ物凄くカスが出やすいですw そして店頭にまずない…もっとユーザーが増えてほしいです。 |
![]() ジ・イレイザー |
トム・ヨークのソロ作。
エレクトロニカやテクノのリスナーから言わせると、あーロックだなーというアルバムに仕上がっているように思えます。 どれだけ音色をエレクトロニカぽくしても、グルーヴやコード進行がロック。 でもロックの側から言わせると、レディオヘッドのKid A以降の作品ならこれもありだという意見もあるんだろうし、難しいところです。 実験音楽としては楽しめるんですが、これをネームバリューでたくさん売ってしまうことにはちょっと疑問を感じえません。 そりゃスカスカな文化的ゴミを大量に売る他の連中と比べたら、別な話になるのですが。。 |
![]() ジ・イレイザー・リミキシーズ |
先行でリリースされたからアナログから半年経ったのもありますが、イマイチ注目されていない一枚。
Radioheadファン=クラブミュージック・リスナーと言うより、レディオヘッドファン=ロックリスナーの方が多いのもあるのかもしれませんが、 ここにはトムのリスナーとしての嗅覚の鋭さを感じさせる注目株がリミキサーとして顔を揃えています。 私個人としては、このメンツを聞いた時点でドキドキしてしまったほどです。 Radioheadとも親交が深く、以前もリミックスをしていたFour TetやCristian Vogel、 そして2006年からUKアンダーグラウンドで猛威を振るっているダブステップ界からBurialやVarious、そしてBug。 来日公演の前座も努め、最新作にもトムがボーカルで参加したModeselektor、ハウス界枠からThe Fieldなど、恐ろしく旬なメンツです。 個人的にはやはりBurialの、深海を漂うようなダークでマッシヴなリミックスと、 渋く攻めるCristian Vogelのリミックスがたまらないです... Radioheadやロックは聴くけどクラブミュージックはあまり聴かない、そんな方にも入門として最適な一枚かも知れません。 ここから掘り下げてお気に入りのアーティストを聴いてみるのもいいかもしれません。 全員がトムのお気に入りアーティスト達ですから。 |
![]() イレイザー凛音 淫獣の学園 (MEGA・MIXノベル) |
主人公は妖魔を狩る為の里で育ち、戦闘能力を特化させた世間知らずです。
異世界化しようとしている学園に転入し、潜伏している妖魔の調査に乗り出します。 戸惑う学園生活の中で心通わせる同級生と出会い、彼女との生活に安らぎを覚えますが、 妖魔の触手が、多大な罠を持って締め付けに掛かります。 前回のノベルズと同じく、分岐付き厚め小説です。巻末漫画も付いています。 討伐エンドと快堕エンドの他、それ以外のエンディングもあり、 一通り満足できるだけの内容が揃っています。 他のエロライトノベルと比べると、やや戦闘場面や日常場面が多いかもしれませんが、 物語として必要なものをきっちりと提供しているので、むしろエロ場面を際だたせ、 全体として良好にまとまっていると思います。 お値段ちょっと高くなっていますが、それだけ分の内容はあると思います。 なお、絵師は触手腹ボテゲームの原画家として有名な方ですが、 この小説では1場面だけですので、そっち方面の属性の方はご注意ください。 ただし前回のようにモノクロページが酷いと言う事はありませんので、 イラストも(普通レベルで)充分に楽しむ事が出来ますよ。 |
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