![]() それいけ!アンパンマン 絵本付CDパックシリーズ アンパンマン ベストソングス |
2歳の娘が大好きで、毎日聞かせろ聞かせろと持ってきます。
名曲も多く、アンパンマンたいそう、生きてるパンを作ろうは大人の自分も勇気もらってます。 |
![]() サンライズ ロボットアニメ大鑑 |
ザブングルの挿入曲だったMIOの「HEY YOU」と「忘れ草」が聴きたいためだけに購入したアルバムだったりします。 ですが、もっと昔の子供時代に観ていた「ザンボット3」や「ダイターン3」「トライダーG7」のOP・ED曲なども聴けて良かった。 もう35、6年も前のアニメ曲ですからね〜 「ダイオージャ」辺りから挿入歌も含まれてくるのが興味深い。 DISC3は正直アニメから離れてた頃のモノだからか、知らないタイトルばかりですが。 土曜夕方5時半アニメが多いのかな〜と、思いましたが、「銀河漂流バイファム」もサンライズ制作じゃなかったかな・・? オール英語曲で、当時「歌のトップテン」なんかにも登場して歌を披露したのが画期的に感じられた「ハローバイファム」なんかも、出来れば聴きたかったなぁ・・。 |
![]() GUNDAM SINGLES HISTORY |
ガンダムがただのアニメじゃないと認識されはじめた時期に作られた劇場版。
第一作目の主題歌を歌ったのは、やしきたかじん。今でこそ関西のボス的な存在として君臨していますが、当時は無名で食えず、知り合いの谷村新司に仕事をもらいにいったところガンダムの主題歌をやることになったそうです。しかし本人は子供番組の仕事だとしか認識していなかったらしく、消したい過去のように思っているみたいです。 宇宙が舞台で、ストーリー的にもニュータイプ論とかそっちの方向にいってる三作目『めぐりあい宇宙』は、楽曲もふわふわしてます。キング・クリムゾンの地味な曲っぽいといえばそう言えなくもないですが。 でも、やはり井上大輔といえば「哀 戦士」! この曲のためにこのアルバムを買ったという人も多いはず。敵味方を問わず男も女もバタバタと死んでいく劇場版二作目『哀 戦士』のイメージにぴったりの名曲です。ハードロック歌謡の最高峰でしょ。歌詞も秀逸だし。 ここまでの曲が、どちらかというと1970年代のざらついた空気感を持っているのに対し、1985年に続編として放映された『機動戦士 Zガンダム』の楽曲は一気に音の質感が変化します。どの曲ももれなく、プラスティックでゴージャスでアーバンな1980年代の肌触りになってくるのです。心を病んでしまう登場人物が多い『Zガンダム』は、エンディング「星空のBelieve」のポップな曲調が救いになったっていう人も多いはず。どちらにしても子供っぽい曲はありません。 翌年の『機動戦士ガンダムZZ』は、『Zガンダム』に比べて対象年齢を一気に下げてきた感じです。主人公のキャラとか展開とか。『Zガンダム』があまりにも暗すぎるって、スポンサーに怒られたりしたんでしょうか。 楽曲のレベルが高いことに改めて気づかされるのと、1979年からのわずか数年間で日本のポップ音楽がこんなにも変貌したっていうことにも驚かされ http://cd-meiban.com/archives/149 |
![]() 魔女の宅急便 [VHS] |
修行途上の魔女って。
この頃の駿さんは、設定の着想といいストーリーテラーとしての力量といい、全盛期を感じさせる作りです。 ヤマト運輸とのタイアップなのでコマーシャリズムに毒されている要素は否定できませんが、気になるほどではありません。 独身で自分の子供など想像もできなかった頃にも作品のよさは伝わりましたが、少女の成長という点で、娘を持つ親になってからはもう涙腺直撃系の一番手の作品になってしまっています。 トトロ・ナウシカ・カリオストロ・ラピュタ...。 ジブリ作品の中では、本作を含めた5本はDVDで持っていて悪くないのでは? |
![]() 新きかんしゃトーマス(2) [VHS] |
トーマス仲間大集合します。展開力のある話で、子供たちの興味をそそり、夢中にさせます。 |
![]() アンパンマンとはじめよう! お歌と手あそび編 ステップ1 元気100倍! おゆうぎしようね [DVD] |
アンパンマンが大好きな娘は、1日に何回も、
「アンパンマン」といって、TVのほうへ向かいます。。。 あまりにも何回も見たがるので困ってしまうほど・・・ とにかくお気に入りです!!!! 音楽に合わせて、体を動かしてとても楽しそうです。 知っている曲がほとんどなので、 私自身も子供と一緒に楽しませてもらっています!! 買って大正解でした!!!! |
![]() コララインとボタンの魔女 スペシャル・エディション [DVD] |
ストーリは外国アニメらしく紆余曲折はそれほどありませんが「魔女が作った子供の夢の世界」という雰囲気がとてもよく出来ていて日本のアニメではこのようには作れないであろうと思えます。公式サイトでも聞けますがBGMも素晴らしい雰囲気をだしています。彼の人達はそれらを結構自然にやっているのではないかと思います。したがって肩に力が入っていないように見える作りがとても素晴らしいです。
星が一つ少ないのは日本語吹き替えが良くないからです。一つは日本人がしゃべっているようなセリフになっていること。日本語だからというのではなく、言い回しが日本人風になっている点が折角の個性的な映画の世界に合っていないこと。もう一つはwhybornの日本語声優がキャラクターの性格を表現できていないこと。 |
![]() コララインとボタンの魔女 3Dプレミアム・エディション<2枚組>(初回限定生産) [Blu-ray] |
昔からあるストップモーションアニメですが、そのレベルは非常に高く最近みなれたCG作品とは違い、ひとつひとつが非常に細かく作りこまれており、その物がそこにあるという実体感が違います。作品自体はご存知のとおりダークなファンタジーであり、どこか懐かしい小さい頃に接した恐い童話の面影を感じさせます。2D版の画質については、作品内容にそった少し彩度を落とした世界ですが、とてもシャープで個々の色が非常に豊かに再現されブルーレイの実力が如何なく発揮されています。音質もよく合唱やオーケストラが作品世界に入っていく重要な要素であることを再認識しました。サラウンドは特に強調された感は感じませんでしたが、要所でうまく鳴ってくれています。ただ、プレミアムエディションについている3Dバージョンは、旧来からある赤緑メガネ方式なので、これをかけて鑑賞すると、この作品の美麗な色彩がスポイルされ赤、緑に非常に偏った色合いになります。それでも3D効果はそれなりにあります。多分数年のうちには本来の3D方式のソフトがでるのではないかと思うので、「方式はともあれ3Dを見てみたい」と思われる方以外は、2Dだけのバージョンがいいかもしれません。今は、2Dバージョンでこの世界に浸りましょう! |
強がり 歌:戸田恵子 feat. 中村中
人気動画
|
Loading...
|







