![]() ひとりあそび |
やっぱり柴咲コウは最高です。 しかし蜜とくらべると何か物足りない感じがします。 僕が思うに少しバラードが足りなかったと思います。
そのかわりPOPな歌のレベルがかなりあがったと思います。 購入しようと迷っているなら、まず蜜とかたちあるものを買って気に入ったらぜひ買ってみてください。 |
![]() ウルトラマンメビウス |
非常に軽やかで爽やか、以前の主題歌とは全く別方向への進化をした。という感じです。 ウルトラマンの新しい時代の幕開けを感じさせる曲だと思います(非常に軽やかで爽やか、以前の主題歌とは全く別方向への進化をした。という感じです。 ウルトラマンの新しい時代の幕開けを感じさせる曲だと思いま |
![]() かたち あるもの |
本当にこれが女優の歌声かと最初思いました。ビックリした。
なんとなく便乗でデビューしちゃいましたっていうアイドルや女優とはぜんぜん違う。 文句なしの名曲に文句なしの歌声。それが悪い曲になるはずがない。 2004年のJ-POPを代表する名曲でしょう。 |
![]() 2010 FIFA ワールドカップ 南アフリカ オフィシャルDVD 日本代表 熱き戦いの記録 |
日本代表の南アフリカ大会での実力を疑わせる物は何もありません。きっと酒が美味いことでしょう。 |
![]() やべっち F.C. VOL.1 [DVD] |
シジマール夫婦観れるだけでも、うれしいんですが〜(笑) 今は確かクラブのコーチしてるから、あの「マケナーイ!」が観れなくて、さみしかったので、またここで観れるのは、貴重(笑) 期待を込めて★5個で。ホントは復活して欲しいんですけどねぇ。惜しいキャラを失った。。(笑) |
![]() 独破力 |
昨年の日本代表戦を見て、松井大輔選手の大ファンになってしまった。静かな闘志を感じさせるサムライ的容貌。瞬時に発揮される高い技術と1対1で戦う玉際の強さ。何より失敗を怖れず果敢に攻める姿勢がとにかく魅力的で、サッカーってこんなに面白いスポーツだったのか!と思わせてくれたのだ。
外国人が成功するのは難しいといわれるフランスサッカー界で、「ル・マンの太陽」といわれ、華のあるプレーと人間力で愛されて成功した唯一の日本人選手。けれど、日本ではフランスほどには知られていないミステリアスな選手。どういう人なんだろ?どうしてフランスを選んだのだろうと好奇心は膨らむばかりのときにタイミングよく出た自伝だった。 いやぁ面白かった! 日本のように整備されていない荒れたピッチも多いなかで、どんな環境でも戦える技術とタフネスを身につけた。黒人選手の多いなかでフィジカルを鍛えるためにした努力。恵まれた日本人選手と違って、厳しい環境でたくさんのものを背負ったチームメイトたちと出会って世界を拡げていくところに引き込まれた。 自分の意思を貫く強さと、まっすぐにものを見て感性豊かに吸収していく素直さ。苦労と挫折を重ねても、常に「壁は高いほどいい」と決して投げださずに前へ進む姿勢には読んでいて励まされた。 不景気もあって日本全体が総引きこもりになりそうな今、どんな苦労をしても海外で挑戦を続ける生き方は貴重だと思う。日本の閉塞状況をブレイクスルーするのは松井大輔的メンタルを持つ人がたくさん増えることじゃないかなぁなどと考えてしまった。 W杯への並々ならぬ思いも書かれている。代表に選ばれての活躍を心から期待したい。 |
![]() 松井大輔のサッカー ドリブルバイブル DVD抜き技&魅せ技スペシャル |
私はコレで、更に上のステップに行くことが出来ました。 |
![]() サッカースカウティングレポート 超一流の分析 |
今回のワールドカップをきっかけに、サッカーを勉強したいと思って買った本の中の一冊。 『サッカーの見方は1日で変えられる』(木崎 伸也)も同時並行して読んでいたが、木崎さんの本がよりサッカーのプラクティカルな戦術面に注目して、見方をわかりやすく説明しているのに比べ、この本はサッカーがいかに深遠なスポーツかを、しっかり味あわせてくれる本だった。 サッカーが、ただスポーツではなくて、そこには当たり前だけれど生身の人間が深くかかわっていて、サッカーというのはそういう人と人とのつながりの有機的な部分を理解してはじめて、サッカーの本当の面白さに気づくのだ、ということを気づかせてくれた。 1章から、スカウティングのノウハウを通した戦術、選手の能力の見分け方など、かなりテクニカルで初心者には少し難しいことを含め、たくさんの見方を提示してくれる。 そしてクライマックスは最終章である5章で、ここでは世界での戦いに勝つために、ということでフランスワールドカップの実録が載っているのだけれど、この章があったことで、今まで読んできたことが一気に収斂された気がした。 わたしたちはいつも結果だけを観てしまうし、結果だけを見ることで生まれること、わかることももちろんあるけれど、プレーしている選手や監督やチーム全体が抱えているのは、やっぱりわたしたちには抱えきれない、聖域なんだな、ということが分かった。 それを応援するってことは、勝ってるときだけ盛り上がって、負けると非難して、結果だけを見ることじゃない。 正しい戦術がいつもいい戦術とは限らないこと、国家代表としてのサッカーとは何なのか、そしてそれが持つ吸引力は何か、今回日本代表が「ひとつになった」「いいチームだった」っていっていたことが、いかに意味深いものだったかを知らされた。 そしてサッカーが反映しているものは、そのマクロではその選手たちの出身国社会の問題だったり、ミクロでは人と人とのインターアクションをどう構築するか、自分自身をどう表現するか、ってこと。 そういう意味で、誰かの関係とか、この世の中のまわり方とかを考えるときに、サッカーが共通しているものって意外と多いなと思った。 サッカーはもちろん答えをくれるわけではないけど、サッカーを見ることで、自分が生きていてぶつかる色んな問題がどこかで何かとつながっていること、を教えてくれる。 そういう意味で、サッカーを見ることは非常に教育的だ。 |
松井大輔×加藤浩次
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