![]() ドラゴンヘッド [VHS] |
原作を忠実に映像化しようという努力が、作りこまれた世界観から感じられるものの、事務所の圧力、または客寄せパンダ的な発想を感じずにはいられない、あまりにも原作と違いすぎるキャスティングが……。 特にSAYAKA。演技云々の評価は分かりませんが、寸止めエロすら見せない、守りに入った使われ方。おすぎさんも指摘していましたが、周りの顔はどんどん汚れていくのに、最後まで一人だけ綺麗なのも不自然。 主人公は松田龍平。ヒロインは「月光の囁き」のつぐみさんあたりにして欲しかったです。 最近、男絡みであっさり芸能界をトンズラしたSAYAKA嬢ですが、個人的にはもう帰ってきてほしくないなぁ……。 |
![]() Live: The 1971 Tour |
1971年のツアーの3会場(デトロイト、ニュー・ヨーク、シカゴ)から選曲です。ちなみに当時の「彼らの前座」はあのハンブル・パイ(!)だったらしいです。ハンブル・パイも強烈なライブ・パフォーマンス(少々くどい)でロックの歴史にその名を残しましたが、ことアメリカにおいては、人気において、グランド・ファンクレイルロードの勢いはとどまることを知らなかったようです。
さて、同年録音の名作「ライブ・アルバム」の方を、幸か不幸かまだ聴いていない方がいたら、私はこちらの方を先に聴くことをお勧めします。 本作は、名曲「ハートブレイカー」こそ収録していませんが、録音は非常にクリアだし、演奏も前述のアルバム以上にアグレッシブ!まるで、時代を超えて、目の前で彼らが演奏しているかのような、素晴らしい臨場感のライブアルバムです。 イントロからして、まったく普通じゃありませんよ。こんな大げさに始まるバンドもないでしょう。 ただ、彼らの場合、演奏を聴くというよりも、演奏の迫力や荒れ具合と独特の「くどさ」が魅力のバンドなので、一般のプロ水準のライブバンドのようなテクニックや展開力を期待する向きには、ちょっと失望するかもしれません。正直マーク・ファーナーのギターが例えばピーター・フランプトン(当時ハンブル・パイ)並にもう少し上手かったら、と思う時はあります。 まあ、結局グランド・ファンクなので・・・ファンもそのあたりは、別に期待してもいないでしょう。でもこのアルバムは、私にとっては、お宝です。初期のファンは必聴でしょう。 |
![]() (STRAIGHT/ストレート) 痛灯 ルゥリィ、さくらシュトラッセ、さくらんぼシュトラッセ/痛灯(R) (PAT.P) 、萌えLEDライト 38-9093112 |
現状の所、見た感じはどうしようもなく、ラブリー♪(ぉ
実用面に関しては、夏、秋のキャンプでの実用後にでも・・・ |
![]() ツィゴイネルワイゼン |
タイトルになっている「ツィゴイネルワイゼン」はじめ,ポピュラーな曲ばかり。
ともすれば,ありきたりの曲集になってしまうところだが,そうなっていないのが楽しい。 「感覚的」と言われるバイオリンと,適度な抑制感のある(と私は思う)ピアノのコンビが素晴らしい。 |
![]() ヘタリア ドラマCD 第一巻~心の底からヘタリアをマンセーする~ |
私は、アニメを見てから購入したので、日本の声が高くてびっくりでした。
個人的にアニメの色っぽい感じが好きなので、今回のはあまり好きではないですね。 けど、【出稼ぎリトアニア】が好きなシナリオだったので楽しめました。 アメリカが空気を読んでた所が好きです。 収録内容が非常にたっぷりとしていた感じがするので、4を付けさせていただきました。 あと、【お誕生日おめでとう】のツンデレイギリスが聞きたい方はご購入を! |
![]() テルーの唄 (ゲド戦記 劇中挿入歌) |
声のトーンがとても綺麗で、音で泣ける気がします!!
「コレで泣けなきゃ人間じゃない!!」 と帯を作ってくださってけっこうです!!! 劇場で、この歌が流れただけで涙しました!! |
![]() カメラを買ったその日からかんたんアートが思いのまま ― OLYMPUS PEN Lite (BIGMANスペシャル) (ビッグマンスペシャル) |
OLYMPUS PEN Liteオンリーの内容であることが購入の引き金でした。ほとんどの本がEP-1/EP-2対応のものばかりなので…
文章も全然堅苦しくないし、ペンライトを初めて手にした時に読む入門的な感覚でサラッと読めるのが嬉しい。 載っている写真も女の子が好きそうなものばかりで見ていてほっこりします。 |
![]() 杉沢村伝説~完全無削除絶対恐怖版~ [VHS] |
普通のオカルト物のビデオだと思ってると、肩透かしを食らう。
全般的には他にもありがちな杉沢村探索系の内容だが、 オカルトビデオとして成り立っているのは序盤の再現VTRから桜金造の語りの部分まで。 以降は撮影スタッフによる荒唐無稽なやり取りが繰り返される。 これを、「騙された!」と思うか「面白い!」と感じ取るかは人によるだろう。 個人的には笑えた。スタッフがそれぞれ良い個性を持っている。 最後のオチも呆気にとられた。最後まで個性的なビデオだ。 |
![]() サンライズ ロボットアニメ大鑑 |
ザブングルの挿入曲だったMIOの「HEY YOU」と「忘れ草」が聴きたいためだけに購入したアルバムだったりします。 ですが、もっと昔の子供時代に観ていた「ザンボット3」や「ダイターン3」「トライダーG7」のOP・ED曲なども聴けて良かった。 もう35、6年も前のアニメ曲ですからね〜 「ダイオージャ」辺りから挿入歌も含まれてくるのが興味深い。 DISC3は正直アニメから離れてた頃のモノだからか、知らないタイトルばかりですが。 土曜夕方5時半アニメが多いのかな〜と、思いましたが、「銀河漂流バイファム」もサンライズ制作じゃなかったかな・・? オール英語曲で、当時「歌のトップテン」なんかにも登場して歌を披露したのが画期的に感じられた「ハローバイファム」なんかも、出来れば聴きたかったなぁ・・。 |
![]() ライオンと魔女(ナルニア国ものがたり(1)) |
指環物語もそうであるが、瀬田貞二氏の訳文に対する批判は多い。
その方たちは、いったい瀬田貞二氏のなにをもってそのような批判をするのであろうか? 氏の児童文学に対する真摯な姿勢。子どもたちに対する考え方。 「幼い子の文学」(瀬田著)「子どもの図書館」(石井桃子著)「サンタクロースの部屋」 (松岡享子著)を子育てのよりどころとし、その意見に賛成する私にとって瀬田氏の訳がいつ までも変わることなくナルニアの案内人としていてくれることを願うばかり。 |











![[APH English Sub] The Four Great Powers in Hetalia [Fansung] [APH English Sub] The Four Great Powers in Hetalia [Fansung]](http://img.youtube.com/vi/-BnME_lS4OY/3.jpg)














