![]() バリューセレクション MOTHER 1+2 |
今までやったRPGの中で一番面白い!ストーリーもいいしダンジョンもそれなりに攻略できるのでいい!音楽もグラフィックも懐かしさを感じられていい! |
![]() MOTHER 1+2 |
友人に借りたSFC版『MOTHER2』をプレイしてから本シリーズのファンになりました。
今回『1+2』をプレイした感想を寄せさせていただきます。 【MOTHER】 広大な1枚のマップをひたすら徒歩で、時には電車に乗って移動。 町とフィールドの縮尺が同じ上にシームレスって、今でもあまりないですよね。さすがです。 町の人はこれ以上ないくらいの一般人で、RPG特有の説明くさい台詞を吐く人は少ないです。 素朴な敵キャラや豊富なアイテムも、冒険を彩って――いえ、そのものです。こういう小ネタがこの作品の世界観を作っていると言えます。 『1』のテーマは『冒険』だと、私は個人的に思ってます。 町から離れた山を登ったり、廃工場に侵入したり、「ああ、そういや自分も子供の頃に似たようなことしてたっけなあ……」と懐かしく感じました。 移動中のBGMはとても印象的で、仲間が増えてから新しく変わるのも秀逸。3和音の無限の可能性を感じます。 ストーリーもよい出来です。ムービーなどは挟まれないので最新のRPGが好きな人はちょっととっつきづらいかもしれませんが、愉快なイベントが盛りだくさん。 【MOTHER2】 雰囲気は『1』のそれを踏襲していますが、町ごとに独自のBGMが用意され、観光しているような気分になります。 また、シンボルエンカウント方式(敵キャラがマップ上におり、触れると戦闘開始)に変わりました。 『2』の個人的テーマは『旅行』! 田舎、砂漠、都会、リゾート地、雪国など、ゲームの趣旨を忘れてあっちこっちテレポートして観光してました。 ストーリーも、昨今多い無理やり作った感は一切なく、すっと胸に入ってきます。伏線の張り方がうまいからですかね。 最後のほうは宇宙人がいっぱい出てきて、雰囲気が若干シリアスになりますが、最終的にハッピーエンドなのですっきりとクリアできます。 【総評価】 『1』と『2』は直接話が繋がっているわけではないのですが、 『2』の要所要所で『1』のBGMがアレンジされて流れるので、ネタを知っておきたい方は『1』からのプレイをお勧めします! 評価は文句なしの★5つ! |
![]() MOTHER2 ギーグの逆襲 |
当時の糸井さんの伝えたいメッセージをエンタテイメント性を保って形にしている点では確かに良作と言えるのかと思います。そしてそのメッセージも地に足の着いた堅実なものだと思います。現実を虚構とするのも実像とするのも各々の心しだいなのだということだと感じました。勇気をもって行動し間違い立ち止まりまた確かと思える方向へと勇気をもって進んでいく。それが生きることであり立ち止まったままでは立ち止まらずに暴走するものにも劣ると。
ただ、面白いかといえば、少なくともfunという要素はあまりないのでは?と。それはプレイする人の素直さに因るところが大だと思います。世界に入り込む素直さがあればあるほど、楽しめるゲームではないでしょうか。 |
![]() MOTHER 1+2 オリジナル サウンドトラック |
念願の2の曲のアレンジ、リレコーディングとでも言いますか、
音源を改めての楽曲はSFCの曲をそのまま昇華した感じで 違和感無くすんなりと溶け込めます。 しかしながらかなりチープな打ち込みが多いので 「音楽」として聞くにはあまりおススメできません。 あくまで「SFCの昇華」といった形で楽しむのが吉です。 1の曲もおなじく、「ゲーム音の昇華」といった形で楽しむなら吉ですが 「音楽」として聞くならお勧めできません、まだ入手できるなら 前作(オリジナルのマザーサントラ)を聴きましょう |
![]() MOTHER |
YouTubeで、なんとなくLovin’youの動画を見たら、あまりにカッコよくて、即購入(笑) カッコいいサウンド+男に振り回される恋愛体質の歌詞というのも面白い。 EMOTIONの歌詞は、女友達に恋してしまうという、なかなか珍しい設定。 キックスを初めて聞く人は、このアルバムが一番いいかも。 |
![]() MOTHER EARTH |
「MOTHER EATH」は、歌詞がないがすごく素晴らしい、ご本人も歌詞をつけてみたもののやっぱりないほうが良いということでこのようになったそうだが,ホントに歌詞なんてなくても十分過ぎるほど良い! 「この闇を突き抜ける」はシングル化できるほど素晴らしいものである。 「ボクらのしらないところで」はアップテンポなメロディが非常に心地良い。 |
![]() MOTHER 1+2 パーフェクトガイドブック |
攻略本なんて期待するのが悪かったかもしれないけど、ひどいよ。グッズのデータとか間違えだらけ。ゲームを進めていくのと同時に攻略本の間違え探しを楽しんでいたりして…まぁそれでも話を進めていくのには役に立つので、「お金返して!」とは言えません。 |
![]() 森ガール fashion & style BOOK ~おしゃれが好きな乙女に贈る“森ガール”のすべて~ |
全ページもれなく可愛い……
ページをめくるたびに「これほしい!」「可愛い!」 女子心を掴まれます!! 掲載されている服も小物もぜんぶ、 メーカー名と価格がわかるので、すごく使えます。 調べてみたら、通販で買えるアクセサリーも載っていて、 今は本を見ながらどれを買おうか悩みちゅうです…… 夢のように可愛い、可愛いもの好きにはたまらない本です。 本のデザインも可愛い! |
![]() Little Bear Book and CD (I Can Read Book 1) |
4つの話で構成されている本。 私のお気に入りは「LITTLE BEAR GOES TO THE MOON」! リトルベアが「月に行く」と言います。彼はイメージの中で鳥のように飛びます。 すると、お母さんベアが言ってたように「落ちて転んでしまいます」 だけど、彼はすっかり月に来た、と思い込みます。 その思い込みがとっても可愛いです。 子どもって純粋で信じる力が強かったんだ、と懐かしく思ってしまいました。 大人も子どもも楽しめる本です。 |
![]() Are You My Mother? (Beginner Books(R)) |
The repeating question of "Are you my mother?" is really good. It is a pretty funny book too. We laughed a few times at it. My daughter liked it and I liked that it seemed to have just enough sentences for her to try, but not so many as to overwelm. |
![]() Blueberries for Sal (Picture Puffins) |
That illustration of Little Sal and her mother canning blueberries in their old-fashioned kitchen always puts me in mind for blueberry pie! From that scrumptious scene, to the peaceful panorama of the blueberry patch, McClosky`s sweet tale and accompanying drawings (all in blue ink) of a little girl and a little bear who mix themselves up while picking and eating blueberries one fine day, is a delicious reminder of the simple pleasures in life. |
Mother 1+2
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