心に残る名曲 『流星』 吉田 拓郎
![]() 生きてゆくのです(初回限定)(DVD付) |
私の周りではドリカムブームが巻き起こっています。
カラオケに行ってもドリカム縛りでオールとかも普通にあるくらいです。 今回の新曲はその盛り上がりに拍車をかける気がしています。 特に音楽が転調する部分は全員で大合唱になってました(笑) 美和さんはいつまでたっても綺麗で素敵な音を私たちの耳に、心に届けてくれる存在です。 今後も楽しみだし次の新曲も勿論楽しみ♪ |
![]() ねぇ(初回限定)(DVD付) |
結構ドリカム好きなんで、今回の赤・青のシングル楽しみにしてました。
この歌の最後の展開には予想外で正直ビックリしました! …が、でもわりと嫌いじゃないですね。 バラードだけど暗いイメージもなくて、切なさと希望に満ちた歌の印象を受けました。 背中を押してもらってる感じ、かな。 アレンジ・歌唱力・歌詞、どれをとってもさすがはドリカムですね。 |
![]() 家庭教師ヒットマンREBORN! ジャンプスーパーアニメツアー2009 ボンゴレ式修学旅行、来る! THE COMPLETE MEMORY [DVD] |
僕はアニメツアーで見たのですがもう
最高です。 少ない時間で大量のボリューム感実に素晴らしいです。 しかも、追加映像があるというのは感謝ですね。 |
![]() 飛騨牛ビーフカレー(箱入) 岐阜県大垣市【北海道から九州まで全国ご当地カレー】 |
銘柄牛を使用したカレーがたくさんあることは知っていたし、食べたこともあります。正直どれもこれも立派な入れ物と名前に負けてしまっているものが多いなというのが私の感想でした。
しかしこのカレーは違います。中身は飛騨牛がたっぷり入っていることはもちろん、カレーの味付けから脇役の具材一つ一つにまで美味しい物を届けたいという愛情が感じられます。抽象的な表現になってしまいましたが非常に満足できる高級レトルトカレーです。 調べてみると販売元の吉田ハムさんは元来飛騨牛の商標を取得した云わば飛騨牛の名付け親なる会社でした。 そんな会社がまじめに消費者目線に立った商品を作るとこうなるという事が具現化された商品であります。 皆さんもぜひ一度食べてみるといいですよ。^^ |
![]() 高校教師 もうひとつの繭の物語 |
劇場公開当時、それなりの話題にはなったものの、高額VHS販売終了後はDVD化さえされなかった、消え去る運命を辿りつつある映画です。
TVドラマとはまったく異なり、設定期間も短いストーリーはシンプルそのものです。 恋愛の刹那のなかに、残された人生のすべてを燃焼させ、愛する人の記憶に、わずかでも自分という痕跡を残したいと願う少女(柏木繭)。 孤独の引力で引かれ合い、やがて彼女の温かく静かな海の底へ沈んでいく教師(羽野一樹)。 初々しい役者たちの演技も手伝い、ぎこちないカットも見受けられますが、はっとするような印象的なシーンも数多くあり、今でも、坂の下に海が見える道や雨の中を歩いていると、この映画ことを想いだします。 強い風が吹くなか“妊娠したら責任取れよ”と言って笑う繭は、儚い美しさに溢れています。 ドラマ版のように、よく練られ時間を費やし完成された作品とは違いますが、繭が、ただ単純に終息点へとひた走る姿が、夏の日の風景と重なり、強く記憶に焼き付けられる映画です。 |
![]() 微熱少年 [VHS] |
何がいいって、広石さん(UP-BEAT)の学ラン姿。とっくに学生ではない年令なのに、まったく違和感無しです。音楽やってる時とは違う顔が見られます。これがまたかっこいいです。この浅井君という役は、広石さん本人と重なるところがあるなあ、と思うのは私だけかなぁ。 他にも、いろんなミュージシャンの皆さんが出ています。今は亡き、宮城宗典くん(ヒルビリーバップス)の元気な姿も...。私の個人的な感想として、お話自体はあんまり好きではないけど、出演者の方々を見てるのは楽しいと思いました。80年代のバンド好きの方は、絶対なつかしくなるはず! |
![]() 吉田拓郎 終わりなき日々 |
力作だと思います。
2003年の癌からの復帰以後、中野サンプラザでのアクシデント、つま恋の大成功、そして2度にわたるツアーの中止と全国ツアー撤退、エイベックスへの移籍と、吉田拓郎本人にとってもファンにとってもまさに波瀾の道のりでした。 この7年間の経緯を拓郎本人へのインタビューや貴重な証言でトレースしてある一冊です。 著者は、さまざまな吉田拓郎の言葉、言動、エピソード、スタッフ関係者の証言を実に丁寧に拾い上げ、誰も知らなかった吉田拓郎の姿を浮き彫りにしています。 特に体調の不良と闘いながら薄氷を踏むように続けられたツアーの様子などは胸が締め付けられるようです。 このような波瀾の中であっても、というより、そういう状況だからこそより一層に、「吉田拓郎」という人間の深さと素晴らしさを再認識させてくれる気がします。 ファンとしてもいろいろな考え立場があるでしょうが、吉田拓郎と共にまさに「終わりなき旅」を行く自分の姿を、それぞれがそれぞれなりに見つけ出せるようなファン必携の一冊ではないかと思います。 |
![]() 引き寄せの法則 エイブラハムとの対話 |
本書を読み終えた後、書かれている内容を少しづつ実践してきました。1ヶ月ほどたった後から身の回りでいろいろなことが起きました。今まで長い間連絡の無かった友人から電話がかかってきたり、それほど親しいわけでもない会社の同僚から突然飲みに誘われたり、道端でばったり知り合いに会ったりとその他諸々、偶然といえばそうかもしれませんがあまりにも立て続けにこのようなことが起きたのでこれは引き寄せの法則によって引き寄せられた結果だと私は思っております。最近なぜか回りの人々が優しくなってきているようにも感じます。これは私自身の考え方が変化したからかもしれません。ほんとに些細なことばかりではありますが今後も引き寄せの法則を実践し、何かありましたら追加報告していきたいと思っております。 |
![]() コーエー定番シリーズ 三國志英傑伝 |
最初は面白いと思ったけれど、仲間が増え、部隊が増えるにつれて、すべての部隊に命令を下すのが面倒になって、結局途中でやめました。時間と根気のある人にはお勧めかもしれない。 |
![]() 魔女っ子 大作戦 |
(見た目とは裏腹に)かなりシビアなSLG。
BGMがgood(特に戦闘突入時)。 赤ちゃん用の「ボロン、ボロン」という音が出る玩具(天井につるす奴)みたいな音なんですが、耳について離れません。 サリーちゃんとチャッピーが強力なので優先的に育てると吉。 中盤から登場する「空を飛ぶ敵」に対し、こちらのキャラの空中戦のやり方が解らず、主にマップ兵器(魔法)でクリア。 本作品は基本的にSLGではあるが戦闘は完全にアクション+シューティングなので、最後まで気が抜けない。 幻想的な原色の風景で過酷なサバイバルが満喫できる隠れた名作です。 |
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