予告編 #88 着信アリFinal (2006)
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![]() スタートライン(DVD付) |
SE7EN の3枚めのシングル。 いままでの SE7NE より、本来の SE7EN に少し近いかんじがします。本国での彼に。 これまでは J-POP 路線で日本のスタイルに合わせていたかんじでしたが、 本作は彼のほんとうにやりたいことに少し近づいたのかもしれません。 付属の DVD はタイトル3つ。 プロフィールは誕生日、身長、体重などの基礎データに加えて、 ライブ映像は THE ONE と CRAZY のライブ映像。およそ7分弱というところ。 OFF SHOT は PV の撮影現場での映像がおもです。およそ3分半。 |
![]() 「着信アリ」オリジナルサウンドトラック |
つい、先日、映画「着信アリ」を見てきました!私は、初めてホラー映画を見たのですが、かなり、面白かったです☆☆☆☆☆未来からの着信の時に流れる着信音も、このサントラに入ってるはず!このサントラを聞けば、場面場面を思い出せてかなりいいと思います!おすすめの一枚です!!!! |
![]() ソフィーの復讐 [DVD] |
結婚寸前でフラれた女流漫画家のソフィー(チャン・ツィイーさん)が,予定していた結婚式までの2カ月の間に,何とか恋人を取り戻そうとして奔走するラヴコメです。韓・中合作ということですが,作品自体はチャン・ツィイーさんが初プロデュースしています。
劇中,このソフィーの恋人だったオルチャン外科医のジェフとして共演したのがソ・ジソプssiで,中国語で演技しているところは注目です。日本でのジソプssi主演作品は「I am GHOST」と二本続けてリリースとなりますので,ファンのアジュンマたちは忙しくなりそうですね。 また,映画の中でソフィーの恋敵となるファン・ビンビンさん(映画女優のジョアンナ役)は,中国NO.1の美女といわれている女優さんですから,作品の内容はトホホでもこの三人を見るだけで一見の価値はありそうです。 作品自体は,コメディ作品としてはあまり笑えなかったというのが本音ですが,ジソプssiの言葉の壁というストレスがありながらあの演技は見事ですし,文字どおり味付け役として出演し,ストーリー的にダシにされる写真家ゴードン役を演じたピーター・ホーさんの好演もあって,コメディというよりもラヴストーリーとして評価したいと思います。 ピーター・ホー(何潤東)さんといえば,日本映画の「仮面ライダー555」で初めて外国人が演じる仮面ライダーとして話題になりましたが,「着信アリ2」などにも出演している台湾人俳優です。最近の華流ブーム(?)で「白い恋人たち」や「エーゲ海の恋」などのドラマもリリースされています。 |
![]() 堀北真希 -ひこうきぐも- [DVD] |
写真集を買うよりDVDの方が特だろうと思い購入。
やっぱり今みても色褪せない若かりしころのまきんぼが映っていました。 ブルーレイの高画質で見てみたいという欲がわいてきました。 内容的にはただのイメージビデオなんですが、とにかく被写体がかわいすぎて たまりません。何か特別なことをしているわけではなく、ただたんに 堀北真希の撮影をしているだけのビデオですが、自分がまるでその撮影に 同行しているかの錯覚をうけるほどファンにはたまらない1品です。 買って見て損は無いと思うので、まきんぼに興味のある方は一度見てみると よいと思いますよ。 |
![]() クライマーズ・ハイ [DVD] |
原作読んでから見ました。
悠木と等々力のやり取りがうまくでてました。 いい空気感でした。 セリフとかちょいちょい聞き取れないんだけど 切迫した男くさい素晴らしい映画やったとおもいます。 息子とのサイドストーリーはちょっと微妙やったけど 最後のベルトとサスペンダーの人のセリフはよかった。 |
![]() 着信アリ (角川ホラー文庫) |
映画を観た後に小説を読みました。 映画でよくわからなかったところが分かるかと思って読んだのですが、読んでも分かりませんでした。 余韻を残すのは原作でも同じらしい。 この話、設定はよいと思うのですが、読んだときの恐怖がいまいちない。 |
![]() 着信アリ Final (角川ホラー文庫) |
かなりすぐに読み終わってしまいます。
会話文の多くが1文ごとに行換えされているのも大きいでしょうが、 テンポが速いのも理由のひとつだと思います。 話の内容自体は普通ですが、ラストの方の展開や、この事件の原因に若干納得がいかなかったです。 あと、もはや強引な物語は何故か楽しい…。 そこまでこだわらない人には楽しめると思われます。 |
![]() 着信アリ〈2〉 (角川ホラー文庫) |
正直、2とFinalは惰性で読んだ感じです。
2の内容は舞台は主に台湾になるのですが、謎解き編のはずがさらなる謎を呼ぶ。 謎は一層に深まるばかりです。 200ページで、ライトノベル形式でとても読みやすい分謎解きを入れる場所がなかったんですかね。 同じパターンばかり繰り返している・・・そんな感じです。 怖さもなんか薄っぽい感じがして・・・。 確かに先が読めません。 しかし、その先が読めない分、読めない所で終わっているのは腑に落ちなさすぎる。 あっと驚く展開でそう来たか、で真相は?ほんとの所は?えっそこで終わり?的な要素がたくさんありました。 |
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