![]() 凪唄 |
今回のやなわらばーさんのカバー楽曲集、個々のよさも大変良いいのですが今何故この様なアルバムCDのリリースをと思いました。
何回も聴いているうちに私なりに感じたものは、彼女たちはこのアルバムの歌全曲を通して彼女たちの足跡と、彼女たちが守りたい心を伝えたかったのではないでしょうか? 最初の曲“花”は、沖縄県出身で有名な喜納昌吉(きな・しょうきち)さんの作詞作曲の作品から始まり、“イラヨイ月夜浜”、“島人ぬ宝”に至るまでの一つ一つの曲の中に、やなわらばーさんお2人の生まれ育った沖縄県地方への想いや、幼い頃から今日に至るまでの彼女たちの足跡への想いを唄で綴ったものだと思います。 前回の“歌ぐすい”とはまた違う爽やかな感じのするアルバムだと思いました。 |
![]() ニューワールド~新しい世界へと~/春の日 夏の陽 日曜日 |
美里ちゃんのライヴにまた行きたくなりました。もう17年も行ってません。1993年の名古屋のライヴはF-1日本グランプリとかち合っても美里ちゃんのライヴに行きました。美里ちゃんの代表曲はMy Revolutionだけではない。久しぶりに10yearsを聴いて感動しました。また小室哲哉とのタッグ実現しないかな? |
![]() 花火 |
奥華子の「花火」を何度も何度も繰り返し聞いている。曲が終わるとまた初めから聞きたくなるのだ。
かつて限定盤で発売され、長らく入手困難だったCDがついに再発売された。ライブでは時々聴くことができたが、こうして自由に何度でも聞くことができるようになったことがまずうれしい。 何度も何度も聞きたくなる。こんな名曲に出会えたのは何年ぶりだろう。 |
![]() さらば夏の日 [DVD] |
懐かしいです。70年代最強のアイドルでしょう。当時のスクリーン誌には毎月グラビアが載ってました。今この時代にまた再会できるとは楽しみです。ジョンモルダーブラウンの初恋とかもリリース希望です。レイモンドラブロックのチョコフレークの宣伝とかも思い出しちゃいました。 |
![]() ドリーム学園10 完全版 神谷りの、紅音ほたる、nao.、長谷川ちひろ、杉浦美由、星月まゆら、常夏みかん、瞳れん [DVD] |
う〜ん、人気作品みたいですけど俺のツボではなかったです。
このシリーズ初めてみたんですけど…特に可愛い(好みの)女優さん出てないしなぁ〜。あ、黒髪ほたるちゃんを除いてね。でも、AVとしては結構内容(台本)がしっかりしてるという感じです。 |
![]() ムサシ チェン |
chen is amazing!!! very Effective!!!
climbing前に半スプーンほど飲むと、全くパンプしない。 色々amino acid系サプリ試したけど、これは凄い。 |
![]() セカンドノベル ~彼女の夏、15分の記憶~ |
掛け値なしに言って、『セカンドノベル』は近年発売されたアドベンチャーゲームの中でも「傑作」の域に達している数少ない作品のひとつです。一人の女性の「物語」というテクストを「可能性」という経糸と「欠落した記憶」という緯糸によって織り上げてゆく過程は、先が気になって止め時を見失います。『セカンドノベル』は「文学」と「ゲーム」の間の地平線を象徴する作品であり、是非多くの人々に実際にプレイしていただきたいと思います。個人的には「シュタインズ・ゲート」に匹敵する作品であると感じています。 |
![]() 終わらざる夏 上 |
この著者の小説は、ものによって好きだったり嫌いだったりするのですが、これはいまひとつでした。
前評判や売り文句で煽られているほど、テーマに肉薄しているとは思えません。戦後生まれの作家の小説ってこんなものなのか。どこかで聞いてきた話を並べたみたい。 あるいは、著者の他の小説ではいい効果を生む「話の広がり」が、今回はうまく作用していないのでは。ロシアの青年兵の存在、彼のキャラクターが「戦後の日本人の想像の産物」であるのはしょうがないにしろ、出場の仕方さえファンタジーでは、読んでいてしらけてしまう。 材料の選択はOK、小説としては疑問・・・という感じでしょうか。 |
![]() 終わらざる夏 下 |
氏の著作の中でも大好きな「プリズンホテル」シリーズ、「蒼穹の昴」、「中原の虹」。
その興奮が再び蘇る。 一読後、呆然。 そして、感動。 新たな福音書の誕生に、拍手。 とにかく、読んでみてください。 これから半年ぐらいは、周辺の人にそう宣伝する自分を想像している。 |
![]() イリヤの空、UFOの夏〈その3〉 (電撃文庫) |
最初の話はコメディ。でも本当に凄まじくて、ここまでやってしまっていうのか、なんと言うか、目まいのしそうな作品だった。
続いても水前寺応答せよから、イリヤの前半、序章、あるいは後編にいたるためのすべての伏線を回収し始め、怒涛のラストへ向かう。 言うなれば、戦争が始まる。その様子でも見方の甘さ、椎名の見解、特にイリヤの悲しみ、浅羽の憤りは頂点に達し、爆発する。 夏休みの青春小説としても、ボーイミーツガールとしても、文句のない傑作だ。こんなところで終わらされて、次の四巻を手に取らずにすませられないじゃないか。 |
中森明菜-あの夏の日PV
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