![]() ディノ アイランド |
恐竜の絵や動きがかわいらしい。 配合も自由に出来て楽しめる。 エサやりの設定が悪いのか、よく飢え死にする。 取扱説明書の厚みがうすいのは好感が持てるが、基本的な操作はともかく、画面やアイコンの詳しい説明がないので、操作がとてもわかりにくい。建物などを一度作ってしまうと撤去できないので、うっかりクリックしてしまうと取り返しがつかない。(本当に撤去できないのかどうかは定かではない) |
![]() ザ・スーパー・ベスト・オブ・T・レックス |
私がT.REXに興味を持ってから、初めて買ったCD はこれでした。 有名なものはこれで全部網羅していると思いますし、たぶん聞いたこと のある曲も多いのでは? “20th century boy”は出だしからめちゃくちゃカッコイイ!! とにかくおすすめww |
![]() My People Were Fair & Had |
68年発表の彼らのデビュー作だが、製作に100ドル程度しかかからなかったらしい。ボンゴと生ギターのデュオだから金が掛からなかったのだろうが、それだけにこのクオリティは物凄いことだと思う。
この作品は彼ら中では最もアングラっぽい雰囲気があるものの、既に後のポップな側面を持った楽曲もあり、シンプルな分だけ分かりやすい部分もある。各種のパーカッションが目の前で生々しく鳴っているのがこのアルバムの特徴であり、コーラスの付け方もやや宗教掛かった民族音楽っぽい雰囲気を持っていると思う。微妙な東洋的雰囲気が無国籍感を出してはいるものの、そのタッチはポップ。後に導入されるストリングスもまだなく、むき出しの彼らのサウンドが楽しめる作品としても貴重だと思う。霧の掛かった深い森が良く似合う作品。 |
![]() であえてほんとうによかった (絵本の時間) |
あらすじは内容紹介にある通りです。
このシリーズ、はじめて手にしたのは 『きみはほんとうにステキだね 』でした。 読み聞かせしながらウルッっときて以来、 このシリーズのファンです。 親子愛、友情…そろそろテーマも尽きるか… いえいえ、全くです。 どのお話も感動します。 初めて読んだときには幼稚園児だったムスコも小学一年生。 こちらの本を読んだ時、 (私も読みたいので最初は読み聞かせしています) 「こんなにやさしいティラノやのに なんでいっつも嫌われ者っていわれてんの?」 「かわいそうやな。悪者みたいにいっつも言われて…」 と… ずっと読んでいるとティラノに感情移入もしているようで 最後はいい友達できてよかったな、とか 悲しいお話もありましたが 彼なりに幸せな気持ちを持てているようです。 |
![]() おれはティラノサウルスだ (絵本の時間) |
この物語はプテラノドンの子の独り立ちのお話だなと思います。
父親と母親が卵から大切に育てたわが子。父は強く生きていく術を教え、母は困っている人にはだれにでもやさしくと教える。言葉だけでなく、ちゃんと親の行動にもその教えが示されています。そして、まだとべないのに、あとは自分でがんばるしかないんだと、泣きながらわが子から離れていくんです。結婚しても子離れ、親離れができない現代の親子のあり方についてもちょっと考えさせられます。 プテラノドンの子は、何かあるたびに父母の教えを思い出しながら、自分の足で生きる道を歩んでいきます。勇気があって、頑張りやさんです。この先何があっても大丈夫と感じさせてくれます。 ティラノサウルスは今回は脇役ですが、ちょっといいやつです。読んだ後に寂しさを感じさせてくれることで、存在感が際立ちます。 |
![]() ティラノサウルス |
スピノサウルス、アロサウルスに続き、デスクトップモデルシリーズのティランノサウルスがリニューアルされましたね。旧ティランノサウルスと比べてみると、その違いは一目瞭然………巨体のラインがより生きものらしくスマートになったこと、顔の表情がより凛々しくなったこと、体色がタイガーパターンからワインレッドになったことです(雌のイメージ?)。このクオリティ、あのBBC『驚異の恐竜王国』に登場したティランノサウルスに近いのではないでしょうか? |
「レゴ クリエイター・ステゴザウルス」で作ったティラノサウルス
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