![]() 時代(限定盤) |
今回の曲は今までとは少し違ってカッコイイハードな嵐になってます!是非聞いてみる価値アリですよ!1番私的にGOODなところは「歩いてくよ、歩いてくよ、僕らの時代を」ってところ!桜井君がマジでカッコイイです!!(笑) |
![]() Never Say Why,Never Say No |
何故このCDが売れなかったのかが私には不思議でならない。 当時でも少しは廃れていたけれど小室哲哉のプロデュース、 人気テレビアニメ「金田一少年の事件簿」のOPテーマ、 そして歌手本人の高音域ものびのびとしている歌声及び歌唱力。 556のラップがなくても(爆)十分に素晴しいのだ。 なのにオリコンでは右ページどまりでこの曲以降 「中野さゆり」さんの名前は私は見ていませんし、 |
![]() 金田一少年の事件簿 VOL.2(ディレクターズカット) [DVD] |
金田一少年の事件簿は剛のドラマの中で一番好きなドラマです。すっごく面白い!剛の演じる金田一一がまたぴったりなんです!剛以外に演じる事が出来ないだろう!と思うぐらいぴったりでまた演技が上手い!一と一緒に推理しながら事件を解決していくのも面白いと思います。可愛い剛がたくさん詰まった作品です。 |
![]() 名探偵コナン&金田一少年の事件簿 めぐりあう2人の名探偵 |
両作品ともに原作を読んでいるファンです。
過去にコナンのゲームをプレイしたことがありますが、対象年齢が低く設定されていたのか難易度が低くあまり楽しめませんでした。またシナリオも練りこまれた感が無く、ストーリーの流れに理不尽さを感じたことがあったので、本作もあまり期待していませんでした。ですが思った以上にシナリオがヘヴィで、しっかりと作りこまれた感じがしました。個人的な印象としては、金田一少年の事件簿寄りのストーリーだと思います。 システムはオーソドックスなアドベンチャーで、全7章のストーリーをコマンド選択によってすすめます。1章ごとに操作キャラが替わり、1つの物語をコナン、金田一の両方の視点で追っていきます。また、最終章のみどちらかのキャラを任意で選べるので2回楽しめます。プレイ時間は25時間くらいでした。 シナリオがかなり重たい半面、難易度は低い部類だと思います。DSからゲームデビューしたユーザー層を意識してか、基本的に無意味な行動をさせないようなシステムになっているようで、迷うシーンはほぼありません。「調べる」コマンド実行中に必要な証拠を採取する前に「移動」しようとすると、「やり残したことがある」旨が表示され移動できないようになっていました。ただ、途中に挿入されるミニゲーム的な「爆弾解除」や「ロック解除」は、タッチペン操作の認識精度のせいで難易度が高く苦労しました。そうはいっても、ファミコン時代のあり得ないほどの凶悪なフラグ判定を知っている世代からすれば、総じて簡単なアドベンチャーゲームと言えると思います。 操作性については、タッチペンでのプレイを基本としボタン操作でも大半のことが出来るようになっています。コマンドを決定するのに2度タッチ(1タッチ目で選択、2タッチ目で決定)しなければならないのであまりテンポは良くないですが、選択ミスをしにくいようになっています。ボタンでの操作では、若干煩わしいかもしれません。 舞台設定にかなり無理があるとは思いますが、もともと主人公2人にもあまりリアリティは無いですし、両作品のファンであればまずまず楽しめると思います。逆に、自由度の高い本格推理アドベンチャーゲームを期待すると肩透かしを食らうと思います。 |
![]() 金田一少年の事件簿 悪魔の殺人航海 |
この前に出たのは、コナンとのコラボで明智さんが出てこなかった!!
かなりショックでしたが、これは出てきたのでかなり楽しめました フルボイスならもっと楽しめた・・とも思います 次回はPSPでフルボイス希望ですね |
![]() 金田一少年の事件簿 星見島 悲しみの復讐鬼 |
異色の推理アドベンチャー。
人気コミック『金田一少年の事件簿』の主人公・金田一少年と対決する。 星見島を舞台に、プレイヤーが犯人になり、復讐を果たすため、金田一少年に感づかれないよう完全犯罪を行うのが目的。 殺害場面や隠密行動時には、臨場感溢れるアクションシーンが展開します。 |
![]() 金田一少年の事件簿 剣持警部の殺人 下 (少年マガジンコミックス) |
犯人やトリックがすぐ分かるとかそういう点は置いておいて、登場人物のドラマや犯人の動機などで物語はそこそこ面白く読めました。
ただし、最後の最後に出てくる新事実だけは読み手としてどうにも釈然としません。 ネタバレになるので詳しくは書きませんが、結局は警察が過去に決定的な証拠を見落とすという考えられない大ポカをやってたことが全ての元凶となっていたことが明らかにされているのに、「何だそうだったのか〜めでたしめでたし★」で爽やかに終わるのはいかがなものでしょう。あれで警察に反省がなければ、犯人も過去の被害者もあまりにも報われないじゃないか……、という印象を読後に残すので非常に後味が悪いです。 この話に限ったことでもないのですが「感動話」にしようとするあまりやり過ぎてしまっているというか、後日談である最後の数ページは間違いなく蛇足だと思います。 |
![]() 金田一少年の事件簿 黒魔術殺人事件 (少年マガジンコミックス) |
小説版邪宗館殺人事件の時系列的に後のストーリーで登場人物の一人が出演しており内容的に触れてるところもあるので読んでおくとより深く楽しめます。トリック的には地味で難易度も低めですがある意味高遠らしいトリックだと思います。 |
![]() 金田一少年の事件簿 剣持警部の殺人 上 (少年マガジンコミックス) |
剣持警部に殺人の疑いがかかる訳ですが、登場人物全員がもれなく怪しく、
誰が犯人でもおかしくない状況なのですが、真犯人は意外な人物で読者をミスリードする手法が今回はかなり上手いです。 しかし、最近の話全てに言えますが、高遠はもう不要かと・・・今回も実行役の人物を操ってたのはあの「地獄の傀儡師」ですが、 今回はかなり無理矢理っぽいです、何故、実行役の人物に接近したのか?いつ実行役に仕立てようと考えたのか?これらの理由が全く説明されておらず、 かなり消化不良です。 同じ探偵物の金字塔、「名探偵コナン」も最近、ネタ切れ気味ですが金田一も出版社の都合で延命してるように見えるのですが・・・ しつこいですが話自体は今回は結構良いです、半ば無理矢理、高遠を絡めたようにしか見えず蛇足だと思いました。 |
金田一少年の事件簿 -ファイル3- 【1/5】 オペラ座館殺人事件
|
|
人気動画
|
Loading...
|








