![]() WHITE STATION |
「あぃまぃみぃストロベリーエッグ」のEDなんですが、アニメが 中学生の青春って感じのお話だから、うまい具合に曲にマッチし ていていいと思います、歌唱力よりもなにか他の所を聞いてほしい 歌です。」 |
![]() LOVE MY LIFE ラブ マイ ライフ [DVD] |
なかなかハッピーエンドが少ない同性愛がテーマの作品ですが、こちらは全体的に爽やかで可愛らしいです。同性が好きだけどハッピーでやってるよ!というメッセージが伝わってきます。登場人物の描写が細かくて、特にサブキャラクターのタケちゃんがイイキャラしてます。学校の様子などは非常にリアルで、演技であることを感じさせません。いちこのパパも、リビングでゲイ雑誌を眺めるなど、細かな配慮が冴えています。セクシャリティを問わず十分楽しめると思います。見終わった時の清涼感が清々しいです。原作はあくまで違う作品なので、どちらが良いかくらべる事はナンセンスだと感じます。私はどちらも好きです。 |
![]() 濡れた赫い糸 [DVD] |
もともと、北村一輝、高岡早紀の演技が好きなので、この二人が絡んだ作品があると聞いてかなり期待。
更に、監督=『皆月』の望月六郎、同じく『皆月』の奥田瑛二も出演!と知り期待は膨らむ一方でした。 しかし、観終わった感想一言としては、「うーん・・・惜しい」といった感じ。 ストーリー初めの”高岡早紀”登場から〜ぐいぐいのめりこんで込んでいく”北村一輝”のあたりは スピード感があり、観ている側も引き込まれていくストーリー展開ですが 高岡がいなくなり、”吉井怜”登場のあたりから、急速に退屈に・・(ごめんなさい) 吉井怜という女優さんは可愛いのだけど、この役にはちょっと合ってない無理な感じがぬぐいきれなかった。 吉井演じる”恵利”という女性は、激しくクレイジー、魅力的で危なげで、どこかほっておけない、でもやっぱり危ない!! といった感じで、映画『ベティ・ブルー』の主人公みたいなキャラを表現したかったのか?・・でもちょっと違うんだよなあ。 これだとただの”我侭バカ女”というか”激しくうっとうしい”感じが強すぎる・・演技の問題か? 女優さんのルックスが可愛いだけにもったいない・・と、最後まで登場シーンの度に気になってしまいました。 逆にもっと美しくない女優さんの方がこの役に合っていたかも。 高岡早紀については、登場シーンは予想より少ないものの、 「高岡にはこうあって欲しい」といった女性そのまんまを演じてくれたような満足感たっぷりです。 高岡ファンにとってはいい作品だと思います(※ヌードはないですが) 女性が数人出ますが、北村一輝の妻(?)になる「豚だ」の女性とのシーンが一番幸せ感があって好きでした。 たまにはこんな北村もいい。 作品的には、同じ監督の『皆月』の方が完成度が高く分かりやすい&面白いかと思います。 |
![]() 吉井怜写真集『S/M Rei Yoshii』 |
露出はそこそこ、ただしバックショットばかり。吉井怜さんはかなり綺麗になったと思いますが、年のわりには、いまいち色気が足りない。写真家の技術が足りないのもあると思いますが。昔はもう少し身体にボリュームがあったのではないかな、って思っているので、この写真集では、なんとなく痛々しい感じ。痩せすぎな感じがします。もう少し正面のショットを多くすれば、書評も違うのですが。バストのサイズダウンはかなりあるのではないでしょうか。値段のわりにはページは3000円台の写真集と同じくらいページはあります。その点は良いかと。 |
![]() 宮地真緒写真集『S/M Mao Miyaji』 |
この人の最近の写真集って、無駄にシチュエーションに凝り過ぎてるんだよなー。 女優としての体裁を繕うためにやってるんだろうけど、非常に無駄と云うか。 この人の魅力の本質って、わかりやすい下品なエロさだと思うんだけどな。 フィリピンパブとか、安い風俗に溢れる、現実感の有るエロの雰囲気が似合うと思う。 露出も控え目。いまさら尻を小出しにされても非常に物足りないなー。 いろいろ書いたけど、要約するともっと脱げ、って事だな。 布面積を今より75%くらい削減した衣装を、標準装備にして欲しいね。 |
![]() VIM―吉井怜写真集 |
デビュー間もない吉井怜の写真集であると同時に、優香の1st写真集「ZIP」と対になった作品でもある。 使用されたカットの多くが優香とのツーショットであり、「ZIP」の未掲載カット。実は優香ファンにもお薦めの一冊。 |
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